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      <title>Blog News[ルイヴィトン|グッチ|旅行情報|沖縄|ハワイ]</title>
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      <language>en</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 04 Jun 2008 23:31:25 +0900</lastBuildDate>
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         <title>『リボルバー (2005)』 REVOLVER</title>
         <description><![CDATA[<img alt="『リボルバー (2005)』 " src="http://blog.styleate.com/images/080602_revolver_main.jpg" width="390" height="220" />
トラブルを起こし、刑務所行きになったジェイク・グリーン（ジェイソン・ステイサム）。
独房で過ごした7年間は、彼を無敵のギャンブラーへと変貌させ、ジェイクは長年の恨みを晴らすため、暗黒街の大物・マカ（レイ・リオッタ）と大勝負に出る。

自分のカジノでジェイクに派手に打ち負かされたマカは、すぐに殺し屋を手配する。なぜかジェイクに手を貸す裏組織の二人組、アヴィとザック、暗黒街を牛耳る謎の人物・Mr.ゴールド…洗練されたゲームの幕が開ける！　

『スナッチ』のガイ・リッチー監督が贈る、1件のカジノをめぐる地獄絵巻を描いたクールなノワール・アクション。]]></description>
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         <category>Movie</category>
         <pubDate>Wed, 04 Jun 2008 23:31:25 +0900</pubDate>
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         <title>「クロムハーツ トーキョー」が全面リニューアル</title>
         <description><![CDATA[<img alt="クロムハーツ トーキョー" src="http://blog.styleate.com/images/20080527.jpg" width="390" />
青山・骨董通り近くの一角に1999年から店を構える米クロムハーツの単独店「CHROME HEARTS TOKYO（クロムハーツ トーキョー）」が4月26日、リニューアルオープンした。

　クロムハーツは、1989年にデザイナー兼オーナーのリチャード・スタークさんが設立。レザーウエアをはじめ、装飾部や裏地にもスターリングシルバー、シルクなどの高級素材を使用し、ロックテイストあふれるアイテムを提案。ロックミュージシャンやハリウッド俳優ら多くの著名人を顧客に持つ。

　クロムハーツ トーキョーは1999年12月、日本初のオンリーショップとして、国内唯一の正規販売代理店であるユナイテッドアローズ（渋谷区神宮前2、以下UA）がオープン。「（ブランド）本来のコンセプトを十分に表現しきれずにいた」（同社）として、このほど約2年にわたる全面改装期間を経て、「グランド」リニューアルオープンした。

　売り場面積は旧店舗の140坪から197坪に増床。「at home ～家のように感じられるお店～」をストアコンセプトに、内装や什器も一新した。店舗外のオープンスペースに広がるのは、バスケットコート。コート脇には「外暖炉」も設け、デザイナーの「遊び心」を効かせた。

　地下1階は、全アイテムがそろうメーンフロア。新築部分との連結で売り場に「広さ」を出し、1点物の高級商材をはじめ、商品を拡充。増床した1階部分は、バカラ製シャンデリアなどで空間を演出、「ギャラリー」的要素を取り入れ、今後はアート展示会なども想定する。

　2階では世界で初めて「クロムハーツの住空間」を提案。フロアには実際に、ダイニングキッチン、リビング、ベッドルーム、バス、トイレなどの空間を出現させた。商品構成比は、アクセサリー・ジュエリー＝55％、レザーウエア・小物＝23％、家具・雑貨＝6％、その他アイウエアやスペシャル商材など＝16％。

　UAは今春、天神（福岡）、名古屋にも、それぞれクロムハーツの正規販売代理店をオープン。広域渋谷圏では、UA原宿本店近くの既存店「クロムハーツ ハラジュク」（神宮前2）をはじめ、同20日に開業した「UA渋谷公園通り店」（神南1）でもクロムハーツ商品を取り扱う。]]></description>
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         <category>Fashion</category>
         <pubDate>Tue, 27 May 2008 23:26:59 +0900</pubDate>
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         <title>アディダス、原宿に日本初の「ランニング旗艦店」</title>
         <description><![CDATA[<img alt="アディダス パフォーマンスセンター原宿" src="http://blog.styleate.com/images/20080520adidas.jpg" width="390" height="293" />
アディダス ジャパンは6月14日、原宿に日本初展開となるランニング旗艦店「アディダス パフォーマンスセンター原宿」をオープンする。

　神宮前交差点近くの商業ビル「YMスクエア原宿」2階で約6年間にわたり営業を続けてきた「アディダス コンセプトショップ」のコンセプトを一新、各スポーツシーンに合わせトータルコーディネートを提案する「スポーツ パフォーマンスセンター」業態へと転換を図るほか、ランニング関連商品を強化し、国内初の「ランニング」旗艦店に位置付ける。

　店舗面積は439平方メートル。エントランス付近にアディダス創始者、アディ・ダスラーのポートレートを掲出。各商品の背面にはモルタルグレーを採用するなど、ショップデザインは「スタジアム」の機能がモチーフになるという。専門スタッフが一人ひとりの足を分析しシューズ選びをサポートする「フットスキャン」コーナーも常設。

　商品は、メンズ、ウィメンズのカテゴリーに加え、各性別のアイテムもスポーツシーンごとに陳列。スポーツカテゴリーごとに象徴的なグラフィックを掲出し、商品までの動線を分かりやすくする。メンズは、ランニングをはじめフットボールやフットサル関連の商品も充実。人気ブランド「ステラ・マッカーニー」とのコラボライン「adidas by Stella McCartney」も展開するウィメンズは、ジムなどのワークアウト向けラインなどがそろう。

　メンズ、ウィメンズともにランニング関連アイテムを強化するほか、原宿の立地を考慮し、日常着としても着られるカジュアルアイテムの投入にも力を入れる。オープンを記念し、ランニングシューズ「adizero CS4」の限定カラーやランニングTシャツなどの限定商品も登場。店舗全体での主要展示商品数は、フットウエア＝360アイテム、アパレル＝800アイテム、アクセサリー＝140アイテム。出店後はランニング関連のイベントも開催していく予定。]]></description>
         <link>http://blog.styleate.com/2008/05/post_92.html</link>
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         <category>Sports</category>
         <pubDate>Tue, 20 May 2008 23:16:09 +0900</pubDate>
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         <title>「暗闇坂宮下」青山店が5月14日、リニューアルオープン</title>
         <description><![CDATA[<img alt="暗闇坂宮下" src="http://blog.styleate.com/images/20080513.jpg" width="180" height="230" align="right" />「暗闇坂宮下」麻布十番本店、丸ビル店、東京ミッドタウンの「可不可」などを経営する株式会社ディーズは、株式会社セリュックスとタッグを組んで、5 月14日、「暗闇坂宮下」青山店をリニューアルオープンする。

2004年に開店した「暗闇坂宮下」青山店は、外苑前駅から徒歩1 分という便利な立地にありながら、周囲に竹やぶを配した静けさ溢れる名店。個室を中心としたモダンな店内は、建築家の隈研吾氏がデザインを手がけたもの。今回のリニューアルでは内装などの魅力はそのままに、料理とスタッフを一新した。

新たに料理長を務めるのは、「神楽坂 京都祇 桃仙郷」などで腕を磨いてきた、弱冠31歳の斉藤道明氏。有名料理家が「何百人に1 人の逸材」と絶賛する新鋭が、パンチの効いた肉料理や洋のエッセンスも取り入れ、骨太な和食に挑戦するという。

メニューはこれまでどおりコースのみだが、料理の内容はすべて新しくなっている。また、「軽く食べたい」という女性客の要望に応え、従来の12,600円（宮下コース）と15,750円（序破急コース）のコースに、新たに8,400 円のコースを加えた。ランチタイムには、囲弁当コース(3,150円) と昼懐石コース(6,300円) を提供する。

「宮下」らしさを継承しつつも、大胆に生まれ変わった新生「暗闇坂宮下　青山店」、和食の新しい流れを作ることができるかどうか。

【店舗データ】
店名；暗闇坂宮下 青山店（くらやみざか　みやした　あおやまてん）
住所；東京都港区南青山2-24-8BY-CUBE 1F
電話；03-5785-2431
営業時間；18:00 ～24:00 （L.O.22:30 ）、ランチ12:00 ～15:00
定休日；日曜・祝日
坪数；約34坪
総席数；28席
客単価；16,000円
アクセス；地下鉄外苑前駅徒歩1 分（2008-05-13）]]></description>
         <link>http://blog.styleate.com/2008/05/514.html</link>
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         <category>Food</category>
         <pubDate>Tue, 13 May 2008 23:10:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>写美で森山大道さん写真展－「足跡」と「今」を追う2部構成</title>
         <description><![CDATA[<img alt="森山大道" src="http://blog.styleate.com/images/1210336514_photo.jpg" width="330" height="490" />
東京都写真美術館は5月13日より、写真家、森山大道さんの個展「i.レトロスペクティヴ1965-2005／ii.ハワイ」を開催する。

　森山さんは、1963年にフリーの写真家として活動をスタート。モノクロ写真を軸に横須賀、熱海、新宿、浅草などで撮影を進める中、「写真よさようなら」（1972年）、「犬の記憶」（1984年）、「新宿」（2002年）など数々の写真集を発表し、昨年は「ハワイ」「KAGERO&COLORS」などの作品を続けて刊行した。

　同展では、森山さんのこれまでの「足跡」と、現在の活動にスポットを当てた「今」の2部構成で作品を展示する。「i.レトロスペクティヴ1965-2005」では、1965年～2005年までの作品に未発表作を加えた約200点を紹介。一方の「ii.ハワイ」は、美術館での展示は初となる最新作「ハワイ」をはじめ、大型プリントも多数公開する。3年の歳月を費やし、ハワイ島、オアフ島を舞台に、自然、街並み、人々をモノクロームでとらえた。

　同展に合わせて、写真評論家や小説家、美術家など各界著名人の評論を集めた論評集「森山大道論」（2,400円、淡交社刊）を販売。森山さんと多彩なゲストによるトークイベント「森山大道連続対論」（23日、24日、30日）なども行う。

　会場は、「i.レトロスペクティヴ1965-2005」＝3階展示室、「ii.ハワイ」＝2階展示室。開場は10時～18時（木曜・金曜は20時まで）。月曜休館（5月5日を除く）。入場料は、一般＝1,100円、学生＝900円ほか。6月29日まで。]]></description>
         <link>http://blog.styleate.com/2008/05/2_1.html</link>
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         <category>Entertainment</category>
         <pubDate>Fri, 09 May 2008 23:12:57 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>The 11th Hour</title>
         <description><![CDATA[<img alt="The 11th Hour" src="http://blog.styleate.com/images/080423_11thhour_sub3.jpg" width="390" height="220" />
昨年のカンヌ国際映画祭でも特別招待作品として上映されて注目を集めた、レオナルド・ディカプリオ製作・脚本・主演の『The 11th Hour』。環境問題をテーマにしたドキュメンタリーである本作が6月に上映されることが決定した。6月17日（火）に東京で、6月23日（月）には大阪で「The 11th Hourプレミアム上映会」が開催される。上映会への応募は、インターネットの応募サイト、またはハガキかFAXにて（下記参照）。

ドイチェ・アセット・マネジメント株式会社（以下 ドイチェAM）が設定・運用する、環境をテーマにした投資信託のプロモーションの一環として開催されるこちらの上映会。両日とも昼・夜の2回ずつの計4回上映されるが、東京・大阪あわせて1,300組2,600名が無料招待される。

本作は、乗用車をいち早くプリウスにするなど、ハリウッド･セレブの中でも熱心に環境問題に取り組んできたディカプリオの持つ「レオナルド・ディカプリオ財団」と映画制作会社「Tree Media Group」、環境保護団体「Global Green USA」の3者が組織した「11th Hour Action」の活動の一環として製作された作品。世界的に有名な物理学者、スティーヴン・ホーキング博士やミハエル・ゴルバチョフ元ソ連大統領など50人以上の著名人や思想家、政治家などがインタビュー形式で出演し、人類と地球が直面する危機について論じている。問題提起と同時に新たな取り組みなどについても紹介し、いまからでも未来を変えられるというメッセージを伝えている。

同じくドイチェAMのスポンサードにより、「11th Hour Action」が運営する、環境保護に関する情報提供のWEBサイトの日本語版も6月に開設される予定（URL：www.11thhouraction.jp）。

今後は、「北海道洞爺湖サミット記念・環境総合展 2008」での上映、国内の大学での上映なども予定されており、DVDが12月に発売される。しかし、劇場での一般公開は予定されておらず、今回が大型スクリーンで鑑賞できる唯一のチャンス！　ぜひこの機会に鑑賞し、新たな視点で環境問題を考えてみては？]]></description>
         <link>http://blog.styleate.com/2008/04/the_11th_hour.html</link>
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         <category>Movie</category>
         <pubDate>Thu, 24 Apr 2008 23:37:02 +0900</pubDate>
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         <title>海外絵本作家の「ビンテージ絵本展」－30～70年代の米作品中心に</title>
         <description><![CDATA[<img alt="ビンテージ絵本展" src="http://blog.styleate.com/images/20080417.jpg" width="390" height="215" />
　渋谷・ロゴスギャラリーは4月18日より、海外のビンテージ絵本を集めた展覧会「海の向こうのふる～い絵本－ヴィンテージ絵本の魅力－」を開催する。

　同展では、1930年以降に出版され絶版となった絵本や有名絵本作家の作品の展示・販売を行う。会場には、1930年代～1970年代にアメリカで発表された絵本を中心に、約200冊のビンテージ絵本や絵本作家によるビンテージポスターが並ぶ。

　絵本は、フランスの絵本作家、トミー・アンゲラーさんのキリンとネズミを題材にした「Mr TALL AND Mr SMALL」のほか、日本でも「ロバのロバちゃん」というタイトルの翻訳版が出版されたロジャー・デュボアザンの絵本「DONKEY DONKEY」など。両名とも、最も優れた絵本に贈られる米「コルデコット賞」を受賞しており、絵本作家としてその名をはせた。

　開催時間は10時～21時（最終日は17時閉場）。入場無料。4月30日まで。]]></description>
         <link>http://blog.styleate.com/2008/04/3070.html</link>
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         <category>Entertainment</category>
         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 23:43:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>原宿に新商業施設「SoLaDo」－若者向けファッション・フード集積</title>
         <description><![CDATA[<img alt="SoLaDo（ソラド）原宿" src="http://blog.styleate.com/images/20080410.jpg" width="390" height="274" />
　原宿・竹下通りに4月11日、ファッション店舗やフードコードなどが集積した新商業施設「SoLaDo（ソラド）原宿」が開業する。

最上階にはスイーツバイキングで若者にも人気の「スイーツパラダイス」がテラス付きで出店するなど、話題も多い「新名所」が竹下通りに登場。施設2階にはハンディーピザやジュースバーなどが集まるフードコートもオープンし、人気を集めそうだ。

　施設は、不動産コンサルティング、企画・開発などを手がけるワールドクリエイトが開発型特定目的会社（SPC）などを通じ開業した。コンセプトは、「ゆったりと快適にショッピングや食事を楽しめるファッション＆フードスペース」。施設名は「Solar（太陽）」の下で「Do（行動する）」という造語に由来する。

　明治通り近くの竹下通りに面するビルは、地下1階・地上3階、延べ床面積＝2,189.97平方メートル。大きな窓を多数採用するなど、太陽光も多く取り込む「明るい」空間設計が特徴。スイーツパラダイスが入る3階にはウッドテラスも設けた。

　1階は「ファッション＆グッズ」。ティーンズ向けレディスセレクトショップ「ピンクラテ」、南国風ファッションや雑貨を扱う「ロコネイル」、レディスシューズ「キーラ」や、人気アクセサリーチェーン「クレアーズ」、シューズセレクト「ラッシュ」など10店が出店する。

　全13店舗が集まる2階フードコートは、イエローをアクセントにした飲食スペース。大型たこ焼きで知られる「ばくだん焼本舗」、コーン型のハンディーピザとホットドッグの「ほっと ふらうわぁー」、激辛ラーメンと石焼ビビンバの「麺屋 韓辛」などのファストフードをはじめ、マイナス30度の鉄板でアイスを練り固める「マジックアイス」、花びら型のどら焼きサンドスイーツ「イキ」など、スイーツ系も充実させる。

　ユニークな業態では、犬キャラクター「お茶犬」をモチーフにしたメニューを提供する「お茶犬cafe」や、野菜・果物ジュースに好みのビタミンなどを追加できる「オーダーメード」タイプのジュースバー「Juice Beauty（ジュースビューティー）」などが登場する。

　地下1階に大型店を出店する古着店「ウィゴー」に加え、1フロアすべてを使い営業するのが、行列のできる人気スイーツバイキング店「スイーツパラダイス」。原宿進出となる竹下通り店は、同店の特徴でもある赤を基調に、テラス席も設けた新空間。バイキング時間70分（料金＝大人1480円ほか）で、ケーキなどの洋菓子を提供する。]]></description>
         <link>http://blog.styleate.com/2008/04/solado.html</link>
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         <category>Entertainment</category>
         <pubDate>Thu, 10 Apr 2008 23:21:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クリエイティブメディア、第3世代iPod nanoと「一体化」する小型スピーカー</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="Creative TravelSound for iPod nano（モデルi80）" src="http://blog.styleate.com/images/080409travelsound.jpg" width="290" height="250" /></div>
　クリエイティブメディアは4月9日、第3世代iPod nano専用のポータブルスピーカー「Creative TravelSound for iPod nano（モデルi80）」を4月中旬より発売すると発表した。価格はオープンだが、同社のクリエイティブストアでは9800円となる。

　モデルi80は、第3世代iPod nano専用にデザインされた超コンパクトな高品質トラベルスピーカー。iPod nanoとドッキングしても手のひらに収まるコンパクトサイズとなっている。また、片手での操作性を重視しており、本体側面に電源スイッチやボリュームコントロールを装備した。

　4つのスリムなマイクロドライバーとクラスDデジタルアンプを搭載し、小型ながらも高音質かつ大音量を実現した。バッテリーには内蔵リチウムポリマー充電池を内蔵。最長で約15時間再生できる。

　付属のUSBパワーアダプターまたはモデルi80とPCとをUSB接続することで、ドッキングしたiPod nanoを同時に充電できるほか、iPod nanoへ音楽ファイルなどのデータを転送できる。

　また、付属のスピーカースタンドを使用することで、テーブルの上などに独立させることも可能。iPod nano内の写真やビデオを鑑賞するのに、最適な角度に設置できる。
]]></description>
         <link>http://blog.styleate.com/2008/04/3ipod_nano.html</link>
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         <category>Product</category>
         <pubDate>Wed, 09 Apr 2008 23:19:37 +0900</pubDate>
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         <title>【メルセデス・ベンツ日本】Cクラス ステーションワゴンをフルモデルチェンジ</title>
         <description><![CDATA[<img alt="メルセデス・ベンツCクラス ステーションワゴン" src="http://blog.styleate.com/images/20080408_benz.jpg" width="390" height="293" />
　メルセデス・ベンツ日本は、メルセデス・ベンツCクラス ステーションワゴンを7年ぶりにフルモデルチェンにし、4月8日に発売した。

　ラインナップは、1800ccスーパーチャージャー付き直4エンジンを搭載した「C200コンプレッサー ステーションワゴン」、「C200コンプレッサー ステーションワゴン エレガンス」、「C200コンプレッサー ステーションワゴン アバンギャルド」、2500ccV6を搭載した「C250ステーションワゴン エレガンス」、「C250 ステーションワゴン アバンギャルド」、ト6300ccV8を搭載した「C63 AMG ステーションワゴン」となる。
　なお、1800ccスーパーチャージャー付き直4エンジンについては、従来モデルよりも最高出力を21馬力アップさせ184馬力とした。

　今回のフルモデルチェンジによりボディサイズを変更。全長を50mm、ホイールベースを45mm拡大することで、室内空間にゆとりを持たせた。全長とホイールベースは拡大したが、全幅は＋40mmに抑え、取り回しの良さを確保している。
　
　走行性能面では、Cクラスセダンと同様に「アジリティコントロール」を採用したサスペンション、剛性を高めたボディ構造、理想的な重量バランスにより、快適性と俊敏性を高次元で両立した。

　価格は、453万～1050万円（税込）。]]></description>
         <link>http://blog.styleate.com/2008/04/c.html</link>
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         <category>Car</category>
         <pubDate>Tue, 08 Apr 2008 23:42:29 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>NY地下鉄で50年続くアートポスターが一堂に－代官山で企画展</title>
         <description><![CDATA[<img alt="ニューヨーク" src="http://blog.styleate.com/images/20080407.jpg" width="390" height="254" />
　代官山「MONKEY GALLERYで4月6日より、ニューヨークの地下鉄に掲出された著名アーティストのポスター展が開催されている。

　一堂に並ぶポスターはすべて、NYの老舗芸術大学「スクール・オブ・ビジュアル・アーツ（SVA）」の広告ビジュアルとして発表されたもの。同大は、地下鉄構内に広告を出すアイデアも画期的だった1950年代から例年著名アーティストによるポスターを掲出。大学のPRだけでなく、近年ではアートの力や9.11テロ以降のNY「再生」をアピールするメッセージとしても表現が多様化してきた。

　日本初の本格的な展示となる今回、会場にはオリジナル作品13点を含む41点が並ぶ。デザインを担当したイラストレーターやグラフィックアーティストはいずれも同大で講師として生徒に教える著名アーティストの面々。ポスター展示が始まった1950年代の初期作品をはじめ、80年代以前の貴重なポスターも多数展示する。

　実際に使われたオリジナルポスターは、同大50周年を記念し、1996年に制作された「ART IS」キャンペーンの作品が中心。9.11テロが起きた2001年以降からは、NYで創設され50年以上の歴史を持つ同大ならではのメッセージ性のある作品も増える。

　「I LOVE NY」（LOEVはハートマーク）のロゴデザインも手がけたグラフィックデザイナーのミルトン・グレイザーさんは2001年、「I LOVE NY」のデザインをベースに、9.11テロに対し「I LOVE NY MORE THAN EVER」というメッセージを追加したポスターを発表。続く2002年のケビン・オキャロハンさんの作品でも、ツインタワーが室内の植木に見立てられ、NYからのメッセージがくみ取れるデザインになっている。

　営業時間は12時～19時。入場無料。4月13日まで。]]></description>
         <link>http://blog.styleate.com/2008/04/ny50.html</link>
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         <category>Entertainment</category>
         <pubDate>Mon, 07 Apr 2008 23:09:22 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>『クローバーフィールド／HAKAISHA』</title>
         <description><![CDATA[<img alt="『クローバーフィールド／HAKAISHA』" src="http://blog.styleate.com/images/cloverfield_newmain.jpg" width="390" height="220" />
ニューヨーク・ダウンタウンのアパートで、ロブ・ホーキンス（マイケル・スタール＝デヴィッド）のための送別会が行われた。

そのパーティの最中に、突然の地響きが彼らを襲い、目の前では巨大な火の玉が炸裂！　街中は大混乱に陥り、暗闇の中を人々は逃げ惑う。そして、大勢の人々の叫び声と共に人間のものではない唸り声が街中に響き渡り、その正体不明の何かは彼らを襲う。

その衝撃の現場で、ロブはハンディカメラでそれを撮影する。彼が収めたカメラの中に、いったい何が映っているのか――？

『M：i：III』や「LOST」のJ・J・エイブラムスが製作を手がけた、謎のドキュメンタリー風パニック・ムービー。]]></description>
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         <category>Movie</category>
         <pubDate>Thu, 03 Apr 2008 23:29:10 +0900</pubDate>
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         <title>『非現実の王国で　ヘンリー・ダーガーの謎』IN THE REALMS OF THE UNREAL</title>
         <description><![CDATA[<img alt="非現実の王国で　ヘンリー・ダーガーの謎" src="http://blog.styleate.com/images/080122_henry_main.jpg" width="390" />
親類も友人もなく、雑役夫として働いた病院と教会のミサを行き来するだけの貧しい生活を送った孤高のアウトサイダー・アーティスト、ヘンリー・ダーガー。

1973年にその生涯を閉じた後、彼が40年間暮らしたアパートの部屋からは「非現実の王国で」と題した15,000ページにも及ぶ小説の原稿と数百枚の挿絵が発見された。人々から注目を浴びながらもベールに包まれた彼の生涯と創作の秘密に、アカデミー賞監督ジェシカ・ユーが迫る。]]></description>
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         <category>Movie</category>
         <pubDate>Wed, 26 Mar 2008 23:28:15 +0900</pubDate>
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         <title>バンクシーら「UKストリートアート」最前線を紹介－原宿で企画展</title>
         <description><![CDATA[<img alt="UKストリートアート" src="http://blog.styleate.com/images/20080325_photo.jpg" width="390" height="250" />
覆面芸術家「バンクシー」ら、ロンドン（UK）ストリートアートの第一線で活躍する作家の作品を一堂に集めた企画展「We didn’t do it」が3月23日、ラフォーレミュージアム原宿（渋谷区神宮前1、ラフォーレ原宿6階）で始まった。

　アート、ファッション、音楽など英国のクリエーティブシーンが国内外で盛り上がりを見せる中、時に神出鬼没で反体制的なメッセージを訴えかけてきたUKストリートアートも、その独自の地位を確立しつつある。

　UKストリートアーティストの代表格で、自らの正体を明かさず覆面アーティストとして活動するバンクシーも、シーンの最前線を担う1人。2005年、ニューヨーク近代美術館など各国の有名美術館に自身の作品を「無断展示」し脚光を浴びたバンクシーは、アイロニカルなメッセージをポップなグラフィティー作品などで表現。オークションでも作品が高値で落札されるなど、世界的評価も高い。

　同展では、バンクシーの作品を中心に、著名ブランドのアートワークやレコードジャケットなども手がけるポール・インセクトさん、マンガや日本の街頭をモチーフにした作品でも知られるアントニー・ミカレフさんら総勢28人のアーティスト作品を展示する。

　会場は入り組んだ什器でロンドンのストリート感を出した。バンクシーは、15点以上のシルクスクリーン作品を紹介。各作家とも大型の作品はないものの、独特のカラーセンスやポップ感覚あふれるタッチからUKストリートアートシーンの「今」が垣間見られる内容となっている。]]></description>
         <link>http://blog.styleate.com/2008/03/uk.html</link>
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         <category>Entertainment</category>
         <pubDate>Tue, 25 Mar 2008 23:35:01 +0900</pubDate>
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         <title>ギャップとピエール・アルディのコラボシューズ、原宿と心斎橋で限定発売</title>
         <description><![CDATA[<img alt="ギャップとピエール・アルディのコラボシューズ" src="http://blog.styleate.com/images/20080321.jpg" width="360" height="360" />
ギャップ（GAP）とピエール・アルディ（PIERRE HARDY）のコラボレーションシューズが3月21日から3か月にわたり、原宿と心斎橋の2店舗で限定発売される。シューズは、ギリシャ風ダブルストラップのTバーサンダルや3ストラップのプラットフォームサンダル、バレリーナシューズ、ウェッジサンダルなど全7種類。（サイズは37のみで展開）

　クリスチャン・ディオールのシューズデザインからキャリアをスタートしたピエール・アルディは、その後も、エルメスやバレンシアガなど著名メゾンでデザインに携わってきた。1999年に創業した自身もブランドも、国内外で高い評価を得ている。「ギャップは、歴史、価格、そしてアイデンティティーを持つ本物のブランド。この新しい世界の一員となり自分のクリエイティブな才能に挑戦することは非常にエキサイティングなことだ」とコメントした。

　シューズの価格帯は1万6000円～2万2000円とお手頃。3月21日からは、フラットサンダル（ゴールド、カーキ、ホワイト）、メリージェーン（ブラック、タン）、ポインテッドフラットシューズ（ゴールド）の3種が発売スタート。4月旬、5月下旬にも新作が登場する予定。]]></description>
         <link>http://blog.styleate.com/2008/03/post_91.html</link>
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         <category>Fashion</category>
         <pubDate>Fri, 21 Mar 2008 23:12:18 +0900</pubDate>
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